
インドネシア紀行その1
~ニアス島北部
池谷豁

インドネシア紀行その2
~南ニアスの村

インドネシア紀行その3
~バウォゴサリ村

インドネシア紀行その4
~バウォマタルオ村

インドネシア紀行その5
~トバ湖

ヤシ酒・ヤモリ(改訂増補版)
文:安東博
絵:椙田道行

インドネシアの住まい・くらしを訪ねて
佐藤善秀
作画:椙田道行
椙田道行現地スケッチ集.....ニアス島~トバ・バタック~カロ・バタック~ジャカルタ
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第90回民族学研修の旅~インドネシア、ニアス島とスマトラ島北部の住まいを訪ねる

研修の旅ガイド pdf 6.4mb

研修の旅ガイド建築篇 pdf 2.7mb

研修の旅ガイド植物篇 pdf 3.9mb

Panorama View of Bawömataluo Village, 2010

Panorama View of Dokan House, 2010

カロ・コーヒー 2018.6.26-7.10-8.4

カロ・コーヒー1年たって 2019.4.28

カロ・コーヒー3年たって
花が咲きました(^^)/ 2021.5.26

3ヶ月で実になりました 2021.8.22

1年早く植えていたコーヒーはもっか樹高120cm。昨年たったひとつできていた実が1年たってようやく熟しました。 2021.4.20

昨年なった実も1年かかってようやく完熟。この冬の寒さでずいぶん葉を落としましたが、めでたく収穫までこぎつけました↓ 2022.5.30

さて、これでようやく自家製コーヒーが飲めるか、というと、さにあらず、
専用機械もないので一粒ずつ果肉を剥き、出てきた種(コーヒー豆)を数日水につけて種のまわりのミューシレッジ(ペクチン質のヌメリ)を除いてから天日干し。これでようやく現地で入手したコーヒー豆とおなじになります

あれだけのコーヒーチェリーから出来たのはわずか115グラム! さらに手作業で堅い外皮のパーチメントを剥がし、やっとの思いで焙煎までこぎつけます!!
まさにコーヒーの味は南北問題の象徴ですね 2022.6.09

パーチメントを剥き終えるのに日数がたちましたが、これで生豆94グラム。焙煎は豆の味を実感できるよう浅煎りにしました。なんとか完成したコーヒー豆79グラム。肝心の味は、、、ほのかな干し草の味わい(笑) 2022.10.30

第90回民族学研修の旅《報告》
~NEWSLETTER No.245

「みんぱくをめぐる冒険」@myWEB

特別展2005「きのうよりワクワクしてきた。:日常の冒険者たち」@myWEB
「2002年ソウルスタイル展」の記録「ものと家族」 (50'17")